枝の主日:家庭の十字架にも枝を・・・
- Sr.堀内
- 2018年3月26日
- 読了時間: 1分

枝の主日のミサ説教の中で、國本神父様からこんな勧めがありました。 あなたの家のどこに十字架はありますか?
お客様がいらした時にすぐにカトリックの家庭だとわかるように、玄関など目立つ壁に掛けましょう。そして、今日頂いた枝を十字架にあしらい、来年まで大切にして下さい。 来年の「灰の水曜日」の前にその枝を教会で集めて灰を作ります。
十字架はわたしたちの心を表わします。隠さず、誇りをもって掲げましょう。
一年間守って下さいます。
早速、実行してみましょう。
