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枝の主日:家庭の十字架にも枝を・・・


枝の主日のミサ説教の中で、國本神父様からこんな勧めがありました。 あなたの家のどこに十字架はありますか?

お客様がいらした時にすぐにカトリックの家庭だとわかるように、玄関など目立つ壁に掛けましょう。そして、今日頂いた枝を十字架にあしらい、来年まで大切にして下さい。 来年の「灰の水曜日」の前にその枝を教会で集めて灰を作ります。

十字架はわたしたちの心を表わします。隠さず、誇りをもって掲げましょう。

一年間守って下さいます。

早速、実行してみましょう。

Fax: 027-325-8113

​群馬県高崎市高松16 MAP

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